プロミス

プロミスのすべてが分かる!

当サイトはプロミスに特化したサイトになります。

 

プロミスの様にお金を借りることが出来る消費者金融は他にもたくさんありますが、その中でもプロミスはお金を借りる側からしてメリットが多いのが特徴です。ですので、お金を借りるのならプロミスが良いでしょう。

 

そこで、当サイトではプロミスについて徹底解説したいと思います。

 

お金を借りる前というのはいろいろ不安が付きまとうでしょうが、当サイトで不安に思っている点を解消して申し込みするといいでしょう。

 

プロミスはお金を借りる側からしてメリットが大きいとは言いましたが、あくまでお金を借りるという事は借金するという事です。ですので、当たり前のことではありますが返済計画を立てたうえで利用するようにしましょう。

 

お金を借りているとついつい借りすぎてしまって、返済が大変なことになってしまうという事はよくあることですからね。

 

当サイトを確認してプロミスを利用する以上、お金を借りすぎてしまい借金地獄に陥らないようにして、上手にプロミスを利用するようにして下さい。

 

 

 

プロミスのメリット・デメリット

まずプロミスのメリットについてピックアップしていきますね。

  • 最短1時間での融資が可能
  • 原則24時間振込可能
  • 初めての方は30日間利息0円
  • 初めての契約なら最大2,000円分の三井住友VISAプリペイドがもらえる
  • 郵送物なし・カードレスのWeb完結で利用できる
  • 基本的に運転免許証などの本人確認書類のみで利用できる
  • 女性専用のレディースキャッシングがある

細かいメリットはもっとあるのですが、目立つ大きなメリットとして挙げられるのが上記になります。

 

この中でも融資スピードの速さは凄いものがありますね。最短1時間での融資が可能で、24時間振込が可能という事は他の消費者金融と比べてもメリットが大きいです。

 

振込に関しては200ほどの銀行で原則的にですが24時間振込が可能となっていますからね。銀行が休みの時間帯でも振込できるという事なのです。

 

あともう一つ大きなメリットとして、30日間無利息というのがありますが、これはプロミスと初めて契約する方でEメールアドレスを登録し、書面の受け取り方法で「プロミスのホームページにて書面(Web明細)を確認」を選択するだけで、初回利用時の翌日から30日間無利息なのです。

 

給料が入ったら全部返済できるという場合など、30日以内に完済できるのならば利息を支払うことなくお金を借りれることになりますからね。

 

一方でメリットを上げますね。

  • 簡単に借りれてしまう
  • 銀行カードローンに比べて金利が高い

正直お金を借りる方からすれば、プロミスはメリットは少ないです。

 

まず、プロミスはスマホで申し込みできて、審査が通ればすぐに銀行口座に振込などで借りることが出来ます。あまりにも簡単に借りれてしまうので、借金をしているという意識が薄くなってしまう可能性があります。

 

簡単に借りれるというのはメリットでもあるのですが、借金をしているという事を忘れてしまってはデメリットになってしまいますので、あくまで借りているお金という事を忘れないようにして下さいね。

 

あと、プロミスの最高金利は17.8%となっていて、銀行カードローンの多くが15.0%前後となっているので多少銀行カードローンの方が金利が低くなってしまいます。

 

ただ、あまり高額な金額を借りない限りそんなに気になる金利差ではないのも事実です。

 

あと、銀行カードローンは月々の返済をかなり少額にしていて、トータルの支払利息で計算すると銀行カードローンの方が多くなるというカラクリもあるので一概に銀行カードローンの方が金利が低くて良いという訳ではないのです。

 

怖い取り立ての人は来ない?

30代後半以降ぐらいの年代になると、消費者金融と聞くとあまり良いイメージがなく、もし支払うことが出来なけらば怖い取り立てが来るのでは?と思っている人もいるかもしれません。

 

でも今の消費者金融に関して言えばそんなことはあり得ません。

 

もし、怖い取り立てなんかをしてしまったら金融庁から貸金業免許の取り消しをされ、一瞬で営業できなくなってしまうのです。

 

ただ、プロミスのような優良な消費者金融ならば絶対にありえませんが、闇金ウシジマくんのような闇金融やソフト闇金といわれる所なら怖い取り立てはあります。

 

そもそも違法業者であり、経営しているのが暴力団県警者であったり所謂半グレといわれる集団なので、間違いなく危険といえるでしょう。

 

ですので闇金からは絶対に借りないでください。

 

プロミスは数ある消費者金融の中でもトップクラスの規模を誇るしっかりとした企業ですので、怖い取り立てがあるという事はまずありません。

 

プロミスからの借金を滞納してしまった時のプロミスの取り立ての流れですが以下のようになります。

  1. 電話・メール・郵送などで支払い遅れの連絡が来る
  2. それでも滞納が続くことにより、最終の支払い期限の通告が来る
  3. さらに対応してしまうと強制解約されて、在学全額の一斉返済要求が来る
  4. 民事訴訟・支払い督促といった法的措置が取られる
  5. 給料などの差し押さえといった強制執行となる

このようになり、法律にのっとった取り立てとなり、誰か怖い人が取り立てに着たり、電話で脅されるという事は一切ありません。

 

もちろん、借りたお金はちゃんと返さないといけないというのが当たり前ですので、借りたお金はちゃんと返済していくようにしましょう。

 

誰にもバレずに借りれるのか?

お金を借りる人が一番気になるのが、家族など「誰にもバレずに借りれるか?」という事なのですが、プロミスはいくつかポイントを押さえておけばバレない可能性は高いでしょう。

 

そのポイントというのが、

  • ネットで申し込みする
  • Web完結を利用する
  • 在籍確認は自分が電話をとれるようにする
  • 返済に送れない

という事になります。

 

ネットで申し込みする

プロミスは全国にたくさんの自動契約機があり、この自動契約機で契約してカードを受け取ることが出来ます。

 

でも、この自動契約機に入っているのを誰かに見られてしまうと、その時点で見た人にバレてしまうという事になります。

 

ですので、自動契約機で申し込みするのではなく、スマホやパソコンなどのネットから申し込みするようにしましょう。ネットだと24時間365日いつでも申し込みできますし、誰かに見られるという事がないのでバレません。

 

Web完結を利用する

郵送物から家族にバレるという可能性もありますよね。

 

ですが、プロミスにはWeb完結することが出来るようになっていて、ローンカードなどの郵送物も無しで借り入れすることが出来るのです。

 

ローンカードなしでどうするの?と思うかもしれませんが、自分の銀行口座に振込したり、スマホアプリをダウンロードしてセブン銀行ATMでキャッシングすることもできるのです。

 

ですので、郵送物が気になる方はこのWeb完結で申し込みするようにして下さい。

 

どうすればいいかというとネットで申し込みして「口フリ(口座振替)」による返済と「カード不要」を選択するだけで大丈夫です。

 

在籍確認は自分が電話をとれるようにする

在籍確認は申し込みの際に記入した職場に、本当に働いているのか?という事を確認するために電話がかかってきます。

 

この電話ですが「プロミスですが○○さんいらっしゃいますか?」とかかってくるのではなく、プライバシーの面を考慮して個人名で「田中ですが○○さんいらっしゃいますか?」とかかってきます。

 

ですのでバレるという可能性は低いので気にしなくていいと思うのですが、家族で経営している会社とかの場合だと、誰からなのかちうのを問い詰められる可能性も0ではありません。

 

ですので、なるべくこの在籍確認の電話を自分でとれるようにしておくと安心ではないかと思います。

 

返済に送れない

返済に遅れてしまうと督促状などが家に送られてくるようになります。すぐに送られてくるという訳ではないですが、連絡も取れないままにしておくとプロミスから督促状が届きます。

 

この督促状を家族が見てしまうとバレてしまいますよね。

 

ですので、当たり前のことではありますが返済には遅れずに返済していくようにしましょう。

 

また、ついうっかり返済を忘れてしまったことに気づいたら、すぐに自らプロミスに連絡するようにして事情を伝えるようにして下さい。プロミス側からかかってきた時も必ず取るようにしたり、その時にとれない時は折り返し連絡するようにしましょう。

 

年収の3分の1までしか借りれない

プロミスは消費者金融ですので総量規制の対象となり、年収の3分の1までしか借りることが出来ません。

 

年収600万円のサラリーマンだったとすると3分の1の200万円、年収300万円のOLだったとすると100万円、年収90万円のアルバイト学生だったとすると30万円という感じになります。

 

ただ、あくまでこれはマックスで借りれる金額という事になり、プロミスの審査によってはもっと低い金額になる可能性も十分にあります。

 

また、他社から借入している場合はその金額も含まれます。他社から100万円借りている年収600万円のサラリーマンだとあとは100万円だけという事になります。

 

プロミスに申し込みできる条件

プロミスはだれもが申し込みできるという訳ではありません。以下の2つの条件を満たした人のみが申し込みできます。

 

年齢20〜69歳の方
安定した収入のある方

 

この2つの条件を満たさないとダメで、1つだけ満たしているというのではだめです。

 

ですので、未成年の方は利用することが出来ませんし、70歳以上の方も利用できません。

 

あと、安定した収入というのは正社員という訳ではなく、パートやアルバイトでの収入でも大丈夫なので、主婦や学生の方でも申し込みすることが出来ますよ。

 

プロミスの申し込みに必要な書類

本人確認書類

プロミスに申し込みするには本人確認書類は必須となります。印鑑や保証人、担保は不要です。

 

本人確認書類は以下のうちどれかになります。

  • 運転免許証

運転免許証を持っていない方は、

  • パスポート
  • 健康保険証+住民票

となります。

 

運転免許証を持っている方は運転免許証で、持っていない方に関してはパスポートか、健康保険証ならばプラス住民票が必要になるのです。

 

外国籍の方に関しては「在留カード」または「特別永住者証明書」も必要になります。

 

あと、上記の書類に記載された自宅住所と現在の住所が異なる方は以下のいずれかの書類が必要になります。

 

以下の書類は発行日から6か月以内のものが必要です。

  • 国税または地方税の領収書、もしくは納税証明書
  • 社会保険料の領収書
  • 公共料金の領収書(電力会社、水道局、ガス会社、NHK発行のもの)
  • 住民票の写し又は住民票の記載事項証明書
収入証明書

次の条件に当てはまる場合は収入証明書類が必要になります。

  • 希望の借入額が50万円を超える方
  • 希望の借入額と他社での利用残高の合計が100万円を超える方

これに当てはまる方は収入証明書類が必要になり以下の書類の中から1点必要となります。

  • 源泉徴収票(最新のもの)
  • 確定申告書(最新のもの)
  • 給与明細書(直近2か月+1年分の賞与明細書
  • ※賞与がない方は直近2か月の給与明細書が必要

 

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